畑B
畑にサービス品用のアサツキを採りに行く。
台風以上の春の嵐はどれほど畑を痛めつけたかと不安一杯だったが、決定的なダメージにはなっていなかった。
ただ、小屋が1cmほど南に移動してしまったようだ。
アサツキ数株収穫。
畑A
イモの蔓が飛んできて菜っ葉に絡んでいたので除去。
タマネギのマルチに乗せた土はほとんど落ちてしまっていたが、穴の中に落ちたのが幸いだったか思ったような被害ではなかった。
畑B
畑にサービス品用のアサツキを採りに行く。
台風以上の春の嵐はどれほど畑を痛めつけたかと不安一杯だったが、決定的なダメージにはなっていなかった。
ただ、小屋が1cmほど南に移動してしまったようだ。
アサツキ数株収穫。
畑A
イモの蔓が飛んできて菜っ葉に絡んでいたので除去。
タマネギのマルチに乗せた土はほとんど落ちてしまっていたが、穴の中に落ちたのが幸いだったか思ったような被害ではなかった。
特にすることもないのだが、風が吹く畑に出かける。
畑B
シシトウ、ピーマン、ナスの収穫。
風であおられて辛そうなピーマンたち。
ナス、僅かに収穫。
こんな天気ではもう大きくなりそうもない。
防虫網を少しはぐって、下から小松菜を間引こうと思ったが、風で思うようにならず、3本ほど抜いて中止。
畑の中を風にあおられる野菜たちを見ながらうろうろ。
宮沢賢治「雨にも負けず」の一節、「寒さの夏はおろおろ歩き」を思い出す。
畑A
様子見。
風でアスパラの枯れ枝が飛び散っている。
モグラがまた新たな地下道を建設したようだ。
今朝は5時半に起きて、予約米の出荷作業。
これが目一杯かかったので、朝は畑に行く暇がなし。
それでも心配のため、出勤前に畑に寄り道、駆け足で見てきた。
畑A
植えたばかりのネギは倒れていなかった。
他の葉物も変わりなさそう。
畑B
タマネギ苗がやや水不足気味か。
他の葉物類は変わりなさそう。
ナスやシシトウなど収穫物が2日放置のため、いささか心配だ。
昨日、ムサシで種を買ってきた。
夏ダイコンとトウモロコシ、ニンジン、地這イキュウリだ。
畑A
ダイコン、チンゲンサイの収穫。
西隣の畑でタマネギを収穫していた。
既に茎が倒れているが、我が家のタマネギはまだ元気一杯。
中手と聞いたが、晩生なのかな。
畑B
様子見。
明日にはアスパラが収穫できそう。
自宅菜園
スイカ誘引。
毎日すごい勢いで伸びる。
ニンジン最終間引き。
間引いた分で、普通のニンジン2~3本分くらいは有った。
妻が夕飯に料理してくれたが馬鹿柔らかで美味かった。
緑のカーテン作りの継続。
道具探しが一番で間が掛かる。
今日は水準器を探した。
後は足を足して竹を結わえるだけ。
もう少しだ。
畑A
様子見。
タマネギ畝にグラジオラスが盛んに芽を出していたので抜いた。
畑B
今日の目標はトウモロコシとトマト・ピーマン畝を立てて、一口メロンの苗を植えること。
出来たのは、畝をふたつ割って、元肥を投入(牛糞+化成肥料少々+油粕+鶏糞)。
耕耘機を掛ける。 ここまでと、一口メロン畝を立てて、苗を植えた。
とりあえずキャップを被せてきた。
アスパラわずかに収穫。
畑A
雪がすっかり消えて、長ネギの周りの水も引いた。
妻から依頼のネギを収穫。
タマネギのマルチがバタついているので、除去。
畑B
様子見。
五月菜が畑Aより悪い。
自宅菜園
耕耘機を持ってきて、土と灰を混ぜ、石灰窒素を混ぜて、散布。
耕耘機で腱鞘炎になりそうになりがら時間を掛けて耕す。
なんといっても土の畑はしんどかった。
昼はタイヤの交換、納屋の片付けをして、遅掛けに畑に出かける。
畑A
様子見だけ。
オフクロは草取り。
畑B
サトイモ全部収穫。
情けないような出来だ。
そのほか、二十日大根全部抜いた、収穫と言うより片付け。
大カブは間の狭いのを選った。
叔母さんが19日になくなり、21、22日と通夜・葬儀だった。
その間は大変天気も良かったが、今朝はまた小雨。
見に行っても特にやることがないのだが、あまり放置しておくのも心配。
畑A
根切り虫トラップの米ぬか団子、チェックするが、一匹もいない。
忘れた後虫を呼び寄せられるのも逆効果につき撤去。
アスパラ菜が薹立ちしていた。
細いが収穫しなくては。
もっと早く蒔くことが必要だった。
ホウレンソウ収穫。
タマネギ、2列目の畝が、先に植えた苗がほとんど全滅の様相。
畑B
青虫、寒さのため身動きもせず2匹捕殺。
ダイコン、チンゲンサイ、二十日大根、水菜、小ネギ収穫。
小ネギはタマネギ苗ほどのサイズにもならず。