新潟コシヒカリ、無農薬・有機栽培農産物取り扱いショップ、上越有機農産販売

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農場も稲刈り開始だ。 稲刈りの様子をラベルに印刷して画像の便りとしてお届けする予定である。

今期分トマトジュースを作りました。
取り敢えず50本で売り切れ必至です。
また作りますが、今年のトマトジュースは本数が少な目かもしれません、お早めにどうぞ。

連日、在庫切れの更新をしている、ちょうど端境期につき、軒並み商品が品切れだ。
もう少しすれば、今年の新鮮な材料でまた品揃えできると思うが、ご注文を戴いて在庫切れになっているときはちょっとつらい。

農場だよりが出来上がった、早速の発送だ、ついでに少しHPをメンテナンスする。
雪は例年にくらべて少ないような気もするが、いつも少しずつ降っている。

農場だより12月号(53号)を発行する。
農場はこの季節が一番忙しい、年内いっぱい餅の生産と出荷に追われる。

ニワトリさんが寒さのため産卵率が低下して通常出荷にも影響が出だした。 しばらくの間、残念だがHPでの販売は断念せざるをえない。

農場だよりを発行する。 郵送版より少し遅れをとってしまった。

特産品がほぼ出そろってきた、数量限定の製品は早くも完売品が出てきた。
稲刈りが終わった、皆さんにおいしい新米がお届けできる。

鴨脱走カモさんを写そうとデジカメを買ったがなかなかチャンスが無く、本日やっと撮影を決行。
すでに稲が大きくなっており、なかなかカモさんは姿を見せてくれなかった、いや、なれないカメラを構えている内に隠れてしまうと言った方が正解だが。 カモの田の近くで脱走したか又は野鴨か不明だが鴨の幼鳥を数羽発見した。
よちよち歩きだったので追いかけてみたが、あぜ道では小生もよちよち歩き、追いつかなかった。 田の中と外でお互いに鳴き声を掛け合っていたのがなんとものどかだ。
朝日池では釣り人が数名、バス釣りをしていた。 オニバスと思われるハスの葉が繁茂していた。

農場は今、田植えの真っ盛りだ、GW返上である。 7000箱もの苗箱を移動したり、化学肥料ならたんぼ一枚当たり20kg投与するだけで済むのが、有機肥料の場合は500kg~1トンもの投入をしなければならない、重労働である。
平飼い卵のプレゼントも4月いっぱいで終わった、社長と相談の結果当選を15名に枠を増やした。
今回はいくつか細かなコンテンツを増やした、皆様には是非見ていただきたい。
トマトジュースの問い合わせを頂いた、昨年はいささかご好評をいただき昨年末で在庫切れになってしまった。 今年は皆さんの期待に応えれるよう十分生産したいものだ。

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