新潟コシヒカリ、無農薬・有機栽培農産物取り扱いショップ、上越有機農産販売

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送り状発行ソフトで、問い合わせしていた、ヤマト運輸が、日曜日であるにも拘わらず、対応してくれた。
早速ダウンロード、復活である。
手書きをしたのが1日だけで助かった。

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新B2

商品の送り状作成に、ヤマト運輸のB2を使っている。
最初、ドライバーから勧められたときは、余分な手間が掛かるだけと、取り合わなかったのだが、使ってみて、さらに販売管理とのデータ受け渡しが出来るようにしたら、大変便利なモノになった。
ネットショップで無くてはならないツールになったのだ。

ところが、新バージョンが出たとの案内から、旧バージョンをアンインストールし、新バージョンをインストールしようとしたら、データベースが組み込み済みにつきインストール出来ませんとメッセージが出た。
おいおい、それはないだろう、今どき、データベースはいろいろなソフトで使っていることだし、まさか送り状発行だけのために、PC一台用意など出来ない。

複写伝票の印字出来るプリンターまで撤去してしまったので、明日の発送分は手書きだ・・とほほ。

 さてさて、ブログでサイトを作るようになってから、迷惑トラックバック・迷惑コメントが届くようになった。
トラックバックは一切受け付けるのをやめたが、コメントはお客様とのコミニケーション用に残してある。
 そこに、SEO業者を名乗るサイトがプログラムもしくはスクリプトを使って様々なメールアドレスで書き込んでくる。
 消すのがちょっとした仕事だ。
 この記事にその迷惑コメントがついたら、何もこちらの記事を読んでいないということになるので、記念に承認してあげよう。

農場だより4月号(85号)を発行する。
もう4~5日早めに出したかったが、諸般の事情で、本日となる。
4月号は毎年「年間予約米」の受付をお知らせする大事な月なのだ。
e-ショップとしても年間の売り上げが大きく左右される年間予約米である。

年間予約米の受付をする準備がやっと出来た。
注文フォームの改造に時間が掛かった。
姓と名の間に空白をひとつだけ入れてもらう方法と、都道府県を必ず入れてもらうにはどうしたらいいかということが、以前からの懸念だったが、間際になってからしか取りかからない悪い癖である。
後は、農場便りは発行しなくては。

五月菜アサズキe-ショップは年間予約米の出荷が第二土曜日につき、本日出荷。
朝、風が吹き出した中を畑に出かけ、五月菜とアサズキをサービス品に入れるため、取りに行く。
風が強かったがそれでも、若菜の香りが手折る度に立ち上る。
素手で収穫だが、収穫が終わると、何故かヘチマ水を付けたような、すべすべ感が残る。

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凍結

サービス品に『五月菜』を入れようと早朝畑に行けば真っ白に霜が降り、凍結していた。(写真を取り損ねたのが残念!)
今は確か四月・・・何もかも異常な雰囲気の天候だ。
昼はすこぶる天気が良かった。

本日から、新サービスのスタートだ。
ホームページの作り替えに言葉を慎重に選んだ。
買い物かごの修正も何回か確認をした。
うまく機能してくれればいいがと不安だったが、無事注文が届きホットしている。

紙パック卵が割れて届いたとクレームメールを頂く。
ニワトリがだんだん大きくなってきて、卵も大きくなってきたため、荷造りの時、少しきつくなったと思っていた。
失敗である。
今度から、プラのパックでなく、より衝撃に強いと思われる紙のパックにしよう。
商品が無事に届くことは最低限クリア出来ないとならないことだから。

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B2

ヤマト運輸さんから、送り状作成に「B2」を使って欲しいという話があったのは、1月下旬。
売り上げソフトで、売上伝票から送り状まで印刷していたので不便はなかったのだが、ヤマトさんサイドのミスが減るという。
それならと、使い始めた。
最初は、データーの二度うちで面倒だった。
そのうち、売り上げからのデータを受け渡して一括で印刷するようにしたら、大変使い勝手が良くなった。
昨日は、B2からのデータを受け取って、自動的に問い合わせ番号を転記することが出来た。
今まで手打ちだった面倒な処理が一辺になくなる、こうなるとB2様様である。

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