新潟コシヒカリ、無農薬・有機栽培農産物取り扱いショップ、上越有機農産販売
QLOOK ANALYTICS

上海紀行3/3

上海万博見学当日、土曜日ということもあってか、ごった返していた。
予約していた中国館にもスムーズに入れず、あきらめて会場内を移動する。

日本館は人気パビリオンのひとつとあって、長蛇の列。 入館に6時間待ちとのこと、横目で眺めて素通りである。
結局、あまり人気の無いパビリオンを3つほど入っただけ。
後は、会場内に無料の乗り物が走っていて、バスに乗ったり船に乗ったり、地下鉄に乗ったり。

夕食前に上海雑技団のオプショナルツアー。
女性も腕力の鍛え方が半端ではない。
とても人間業と思えない数々。 すばらしかった。

夕飯の四川料理を食べながら、飯店で変臉(へんれん)なるお面の早変わりをショーを行っていた。
何枚か写した中の手ぶれの一枚だが、まさかのお面が切り替わる瞬間らしい場面が写った。
(クリックすると大きな画像で見れます。)
見ていても絶対解らなかったので、スローシャッターに写るとは思えないので、何かの残像かもしれないが、そうとしか思えない。

上海紀行2/3

いやはや、中国は自転車天国だ、電動の自転車がやたらと走っているのに驚く。
ノーヘルメットで平気で2人乗り、3人乗りだ。
しかもやたらとマナーが悪い。
交通ルールが有ってないようなもの。
走っているバスに平気でかぶせてくる自動車たち。
乗っていてはらはらする。

驚くのは広くもない道に街路樹が道の方向に思いっきり枝を伸ばしていることだ。
日本では考えられない。
背の高いバスは街路樹をこすりながら走ることになる。
必然的に道の真ん中を走る事になり、その脇を電動自転車が走っていく。

これは虎丘の入り口前の風景。
あまりに中国のイメージにぴったりだった。

虎丘。 崩れないのが奇跡なのだそうだ。 1500年前に出来た呉王のお墓だとか。
見学しているときに崩れたらと少し心配しながら見学。



上海博物館を見学。 あまりの展示物の多さに驚く。
集合時間までに全館回ろうと思うと、急ぎ足で歩き回ることになる。

上海紀行1/3

3泊4日で、上海・蘇州観光と、上海万博の見物に出かけてきた。
これは帰ってきてから、その日にちで書いている。

商工会初の海外研修と言うことで、例年と顔ぶれがずいぶん違った。
富山空港から出発だ、飛行機は上海航空。
機内サービスが意外と良い印象だったが、ビールを頼んだら常温のビールが出た。
どうもビールを冷やすという文化は中国には無いらしい。
冷えたビールが当たり前の日本人にしてはいまいちな味だった。

上海空港到着し一路蘇州へ。
ホテルチェックイン後、オプションツアーの運河のナイトクルーズ。

蘇州の夜景を見て、やはり異国の地だと感慨を新たにする。

秋味

う~む、純粋にうまいなぁと思う。
どうせ飲むならこくのあるビールと思うのだが、これがなかなか無い。
いつもは発泡酒なのだが、この時期だけはひとケースだけキリン秋味だ。

ナンバンギセルと柿

なかなか花芽が出てこず、絶えてしまったかと心配していたナンバンギセルが花芽を持ち上げてきた。
宿主のミョウガはタフなためか毎年平気な顔をしているが、ススキの方はナンバンギセルに負けて消えてしまった。

我が家の柿の木、なかなか豊作にならない。
今年もまばらに着いただけ。
花はたくさん咲くのに、実が落ちすぎる。
栄養が足らないんだろうか?

雨の予報が

朝時点での今日の天気予報は曇りのち雨。
やった久しぶりの雨・・・と思ったのに、待てど待てど雨が降りそうも無い好天気。
日が暮れても、空にはお月様がきれいな半円を見せている。
いったい今年はどうなっているの。

大きくなった

先日見つけたカマキリだが、毎日同じ木にとまっている。
そしてみるみる大きくなっていく。
僅か数日前の姿とは似ても似つかぬほど成長した。

見つけたときは小さかったので、コカマキリかと思ったが、どうもオオカマキリのようだ。
引き続き、虫から我が家の植物を守って欲しい。

ナンバンキセル

今年もナンバンキセルがしっかりと顔を出した。
我が家に来てからもう何年目だろう。
ネットで知り合った方から戴いたのだが、その方もネットで知り合った方からもらったと言っていたので不思議な縁だ。

孫のリンゴ

孫の誕生記念の植樹で植えたリンゴ、日に日に大きくなってくる。
この炎天下で痛んでしまわないか気が気でないが、それでも腐りも傷もたいしたことが無く来ている。
このまま収穫を迎えて、孫に早く送ってやりたい。

ユリの香り

部屋に入ったとたんに感じるややきつめの香り。
ユリの花独特の香りだ。
見事なカサブランカの花束がいけてあった。

百縁笑店街当日

いよいよ百縁笑店街当日が来た。
少しでも涼しくなればいいのにと願っても、お天道様はお構いなしだ。

あのチラシを見て果たして何人来てくれるかと思っていたが、炎天下の昼過ぎをのぞきそれでもぽちぽちと客足はあった。
ご来店のお客様にはネットショップの話も出来た。
百円商品では、冷えたトマトジュース一杯100円が好評だった。
メインのジャガ玉もそこそこに売れた。
また、通常商品も思いの外売れた。

これは、平日はリアル店舗がなく、しかもぽつりと離れた場所だったことを考えれば、想像以上と言えるかもしれない。
でも、気持ちの奥には、もっと目立つチラシやノボリ旗を工夫できなかったモノかと思う部分もある。

次回はもう少し快適な季節に行いたいものだ。

コクゾウ虫で検索すると、当サイトがほとんどトップに検索される。
そのため、コクゾウ虫のページだけ飛び抜けてページビューが多い。

今年はいつまでも続いた長雨のためか、少なかったのが最近になっていきなりページビュー数が上がった。
本日も朝の段階で既にこの数だ。

長雨が終わったとたんにコクゾウ虫が各地で大暴れしているようだ。

百縁笑店街準備

一日がかりで、百縁笑店街の準備をした。
なにせ、リアル店舗を持ち合わせていないので、車庫を片づけて、台に商品を並べたり、農場に百円商品以外の通常商品を借りに行ったりと、大忙し。

一番の苦労は、炎天下なのに店頭で行うということだ。
直射日光を遮る工夫が一番大変だった.

農場便り発行

2ヶ月に一度のメルマガ「農場便り」を発行した。
一度購入して頂いたお客様が対象だが、今までメールのBCC機能で一括発送していた。
所が、数ヶ月前からプロバイダーで一括で100件(おそらくこの程度)を超えるメールが配信出来ないように制限されてしまったのだ。
スパムメール対策なのだろうが、それだけのことで、こちらとしては大変な負担になった。
100件ずつメールアドレスをセットして何回も送信を繰り返すわけだ。

今回もそれをやるのかと考えたら気が重くなった。
意を決してプログラムを組んでプログラムからゆっくりおひとりずつにメールを出すことにした。

なんだかんだで、プログラムを組み終わり、メール全てを発送し終わったのは早朝の3時半。

それでも、朝と共にメールを見られた方からサイトに訪問があるようでカウンターがいつもになく上がっていく、真夜中を通しての作業の疲れが吹き飛ぶようだ。

秋の気配

昨年より幾分足取りが遅いようだ。
この猛暑ではまだまだ夏真っ盛り。

でも、気が付けばススキも穂を出し始めた。
実りの秋はもうそこまで来ている。


夕方、夕立が来た。
助かった。

今朝の庭

我が家の庭(家庭菜園)を見回る、我が家は殺虫剤を撒かないので、さながら蜘蛛屋敷になっている、そこに珍しくカマキリ発見。 コカマキリと思われる、まだ幼虫のようだ。
蜘蛛と喧嘩せずに虫退治に励んで欲しい。

ニラの花も満開を迎えた。
満開になるとそれなりに見応えが出てくる。
種を付けて落とされるとニラだらけになるので明日にでも全部切り落とす予定だ。

ショップ便り発行

ショップ便りを発行した。
いつもは作ったらすぐにメルマガとして発行するのだが、今回は「百縁笑店街」の案内をしたいので、今日まで先延ばしにした。

当日は当店としてどうなるのか、町全体でどう盛り上がるのか、いまだに見えない部分があるが、とにかく今週末だ。

やった決勝戦進出!

なんと高校野球新潟県代表の日本文理高校が決勝戦進出を決めた。
こんな快挙が生きている内に訪れるとは驚きだ。

冬の雪のため野球は弱小と思っていたが、最近雪が降らなくなったためか。
それにしてもすばらしい。

ここまで来たなら是非優勝までしてほしいと思うのは欲張りすぎだろうか?

百円商品準備

百縁商店街もいよいよこの週末となった。
今週は準備の週だ。
青大豆、黒大豆を小分けにして商品を作った。
何と言っても、リアル店舗が通常無いところに出店するだけに、どの程度売れるのか不安で大量に作っても無駄になるような気がする。

それ以外にも通常商品も店頭に並べなければならない。
さてさて、やることはたくさんある。

虫クレーム

今年は米に虫が湧いたというクレームが多い。
かってない異常な猛暑のせいだろう。

毎年、この季節は虫クレームに戦々恐々とう気分だが、今年はもうあきらめ気分だ。
農場も広い精米室の中をクーラーで冷やしても、精米機を朝晩掃除しても、どこかに虫が潜んでいて卵を残してしまうようだ。

残念ながら、クレームがくるとほとんどの場合それでお客様との関係が切れてしまう。
一人のお客様を獲得する大変さを思えば、本当に残念である。

その点、恒夫さんの完熟コシヒカリは一回もクレームがない。
少人数ながら見事な管理だ。
その努力に本当に頭が下がる。

珍しい花姿

花の名前は知らない、あまりに珍しい花姿に、花好きとして思わずシャッターを押した。

花の下に長いつぼみの収まっていた筒状のモノが見える。

蜂蜜パワー

確か、昨日だったと思ったが、朝のNHKで蜂蜜パワーについてやっていた。
ちょうど、蜂蜜を新商品としてアップしたばかりだったので興味深く見た。

蜂蜜の美容効果から手術の傷跡にも有効な酵素の殺菌力、料理に使えばこれまた甘味料以外のパワーも持っていて、ビタミンや鉄分をはじめとした150種以上のミネラル分など、塗ってよし、飲んでよし、食べてよし。

驚きの連続だった。
特に蜂蜜の下にたまる結晶はブドウ糖とかで、即効性のあるエネルギー源として、また脳の唯一のエネルギーとして有名なところだった。

朝の収穫

毎朝起きたらすぐに家庭菜園の収穫をするのが楽しみだ。
大げさに作った雨よけが功をそうしてミニトマトが先日までの長雨にもかかわらず毎日楽しませてくれている。
今日はブルーベリーも少し収穫した、それと、ナス。

画像のミニトマト、丸いのが品種名「千果」、細長いのが「シシリアンルージュ」。
千果は完熟するととても甘い、シシリアンルージュはどっしりとした歯ごたえだ、熟すほど味も良くなる。

シシトウは明日収穫しよう。

百縁笑店街

本日、商工会で百縁笑店街の説明会があった。
当店も臨時のリアル店舗とネットショップで参加するつもりなので、説明会に参加してきた。
主にはスタンプラリーの説明だった。
お客様にくまなく町を巡回してもらうのが狙いだとか。
その割には、メリットが薄い気がする。
またポイントを使うのがいささか複雑だ。
一回目だから、こんなものかな。

昨日作ったコンテンツに適当なイメージ画像が無いかと、参考に「プライベート」でgoogleの画像検索を行ってみた。
すると出てきた画像は9割方若い女性の裸の画像。
プライベートというと裸なのか!?

それは日本人が持つイメージなのか、それともgoogleを作ったアメリカ人が持つイメージなのか!?

はたまた、画像の属性にプライベートと入っているためか、まったく理解しにくい。

それぞれの田の様子

画像は14日に撮影した、台風通過による恵みの雨が地面にしみ込んだ量である。

各地で被害が起きているというのに、こちらではわずかに大地に5cmしみ込んだだけである。
その下は、相変わらずからからに乾き切っている。 まったくとんでもない話だ。

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さて、先日、サトーファームの恒夫さんと田の様子について話を伺った。
梅雨明けからの好天気(我々には猛暑)により、稲作の調子が実に良いとのこと。
ただし、春先の天候に惑わされたところは、極端に悪いところも出そうだとか。
つまり、天候の変化に追いついた管理がなされていないところは背丈が一回り小さな状態でとどまっているとのことだ。

確かに、田を見ればアレッと思うような田もある。

朝日池総合農場からも話を聞いた。
「今年は悪くないね。」ということだが、稲につく虫の害が少し出ているらしい。
農薬を使うわけに行かないので悩ましいところのようだ。

新商品

昨日に引き続き、新製品をショップに追加すべく、写真撮影を行っている。
どうも色合いが気に入った感じにならないので面白くない。

以前から商品に追加したいと思っていた、ブルーベリーソース蜂蜜だ。
自分としてはとても気に入っている商品なので、是非良い商品に育って欲しいものだ。

新コンテンツ

一日がかりで新コンテンツを作った。
公開プライベートルームである。
もたついている間に、ライバルに追い抜かれたり、すっかり差を付けられた感があるので、改めて勉強させてもらうために、という意味合いで自分のために作った。

ライバルのブログの購読機能を使って自分のサイトに人のブログを一括で表示させてしまおうというわけだ。
ところが、始めて見ると、なかなか一筋縄ではいかない。
ブログのフィードがatom.xml だけでなく、RSSだったり、RDFだったりすると、日付や本体が読めなかったり、画像のURLがブログの癖により取得が難しかったり。

改めてRSSに対しては作り直さないとダメなようだ。
でも、基本的には良くできたと思う。

ゼンマイ

今年は春先の遅くまで雪の舞うような天候のため、山菜がまったく手に入らない状態だったが、幸いなことに、長岡市栃尾、とどの森の近くにお住まいの方から、乾燥ゼンマイを手に入れることが出来た。

それも、特太ゼンマイとのこと。
地元の方だからわずかのタイミングも逃さず採取できたと聞いた。

ショップの製品にするつもりで手に入れたものなので、盆休みを利用してゼンマイを戻して太さを写真に収めることにした。
多目の水を沸かし、干ゼンマイを入れて、冷めるまで放置し、もむことを繰り返す。
なんともいえないいい香りとこれはと思う太さのゼンマイになった。

天日干し

自家用の梅干しだ、やっと干せる。
見上げれば既に秋空の模様。
晴天とは行かぬが干せるときに干さなくては。

干してから2時間ばかり経過した状態だが、気持ちよいほど赤く発色している。
塩加減やつかり具合もばっちりだ。

我ながらうまく出来たと思う。
しかし、サイズがでかすぎた為、数が少ない。
これでは1年間もたないな。

墓参り

昨日の台風四号は、いきなり秋田県に日本海側から上陸するという変わった進路だった。
期待した雨は思ったほど降らなかった。

仕事を15時半で上げて、今日は墓参り。
行きの車の中で妻が、墓参りにお坊さんを呼んでお経を上げてもらう風習はこの地域独特のものらしいと多分ラジオから仕入れた耳学問を披露していた。

素晴らしい出会い

昨日のことだ、8月になっても食味の落ちないおいしいコシヒカリを作っている人がいると聞きつけ、早速紹介してもらった。
お名前は佐藤恒夫さん。
さっそく田圃に連れて行ってもらった。

驚いた、そこには太々として背の高いコシヒカリが大きな稲穂を付けていた。
なんと坪当たりたった37株しか植えないと言う。
ひ弱と言うコシヒカリのイメージが消し飛んでしまうくらい逞しく太い。
有機栽培を始めて15年目とか、おいしいコシヒカリを追求していったら無農薬有機栽培になったという。

除草は30cmもの深水管理で、定期的にくず大豆を蒔くことでさらに除草効果を上げる。

コシヒカリは本来背丈が長いのだが倒れやすいので、多くの農家が背を低くなるよう作る。
でも、恒夫さんの作り方はコシヒカリ本来のパワーを引き出すような作り方に思えた。

株間や深水の量など、さらに良いコシヒカリを作るための未だに探求は続いているようだ。
私に説明する自信と誇りにあふれた顔は、久しぶりの真夏のギラギラ太陽に照らされてとても良い顔だった。

当サイトでも、恒夫さんのコシヒカリを扱うつもりだ。

参考に、恒夫さんのお隣の田圃のコシヒカリの画像だ、普通に作っているコシヒカリが見比べると貧弱に見える。

ホオズキ

我が家の裏庭に雑草のごとく生えているホオズキ。
朝、植木に水やりをしていたら、何か踏んだと思ったら小さな破裂音。
あれっと思って足元を見るとホオズキだった。

雨が降らないため、葉がぐったりしている。
でも、いつの間にかかわいい実を付けていた。

台風が近づいているとか。
何でもいいから、雨がたくさん降って欲しい。

ススキ

久しぶりに朝からさわやかに晴れ上がった。
やっと一日を通して晴れてくれるのだろうか。

先週あたりからたまにススキが穂を出しているのを見つけていたが、いよいよ随所で本格的に穂を開きだした。
晴れた空は夏空と言うより、初秋を思わせる雲がなびいている。

これからは少し晴天が続いて欲しいものだ。
我が家もそろそろ梅干しを干さなくては。

2010年9月

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  • 上海紀行3/3 : ごった返す入場者
  • 上海紀行3/3 : 人気の日本館
  • 上海紀行3/3 : 上海雑技団
  • 上海紀行3/3 : 変臉(へんれん)
  • 上海紀行2/3 : たくさんの電動自転車
  • 上海紀行2/3 : 枝の張った街路樹
  • 上海紀行2/3 : 中国らしいたたずまい
  • 上海紀行2/3 : 今にも崩れそう
  • 上海紀行2/3 : 上海博物館
  • 上海紀行1/3 : なま温かなビール
  • 上海紀行1/3 : 蘇州ナイトクルーズ
  • 上海紀行1/3 : 蘇州の夜景
  • 秋味 : キリン秋味
  • ナンバンキセル : ナンバンキセルのつぼみ
  • 孫のリンゴ : 孫のリンゴ
  • 百縁笑店街当日 : 百縁笑店街当日
  • 百縁笑店街 : 百縁笑店街ののぼり旗
  • それぞれの田の様子 : 5cmの降水量
  • 新商品 : ブルーベリーソース
  • 新商品 : はちみつ
  • ゼンマイ : ゼンマイ戻し
  • ホオズキ : ホオズキ
  • 空だけ秋の気配 : 空だけ秋の気配
  • 孫の誕生記念樹 : 孫の誕生記念樹
  • メイガの幼虫 : メイガの幼虫
  • ミニトマト : ミニトマト
  • 天日干し : 梅干の天日干し
  • ブルーベリー : ブルーベリー
  • 長岡花火 : 尺球百連発
  • 長岡花火 : 天地人花火